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カメラのキタムラのアルバム、フォトブックの口コミ、半額券はどこで買える?アプリの使い方、種類は?仕上げは?枚数は?仕上がり時間について

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写真はいつの間にかたまっていることも多く、スマホやデジカメに残しておくのも容量などの関係で迷いますよね。そこでフォトブックにして、思い出や気に入っている写真を1冊の本にしてしまう人もいるようです。カメラのキタムラでは、フォトブックで作成することができるので写真好きな人には利用者がたくさんいます。お子さまの成長や家族の思い出、趣味で撮影した写真をフォトブックにして残していくのも良いのではないでしょうか?ふとした瞬間に、「そういえばあの写真はどんな雰囲気だったかな?」と手に取れるという意味でもフォトブックはとてもおすすめの商品です。写真好きの方には毎年1冊作成している、なんて人もいるようです。そんなカメラのキタムラのフォトブックについて、ここでは紹介していきましょう。これでスマホやデジカメの中をすっきりできるかもしれませんよ!

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カメラのキタムラのアルバム、フォトブックの口コミ、評判は?

カメラのキタムラでは、フォトブックを利用してアルバムを作ることができます。そんなフォトブックは、利用者からどう評価されているのでしょうか?口コミなどでは、「注文してから自宅に届くまでが思った以上に早かった」「出来上がったアルバムの画質がとても良くて満足できる仕上がりだった」など良いコメントがたくさんあります。「パソコンの操作が苦手なのでパソコンを利用して作るのが面倒だった」「デザインなどの自由さはとても良いが、注文するまでの時間がかかりすぎる」といった気になる点を指摘する声もあるようです。全体的な評価は満足度が高く、作って良かったという声が多いように感じます。表紙が反るという人は、仕上がったばかりという点を考えて「上に物を置いて押さえておくと直った」との口コミもありました。文字なども入れることができるなど、カメラのキタムラのアルバムは評価が高いといえるでしょう。

 

カメラのキタムラ、半額券がある?メルカリやヤフオクで買える?

カメラのキタムラでデジカメやスマートフォンを購入したり、スタジオマリオで撮影をすると「フォトブック1冊半額券」「デジカメプリント無料券」をもらうことができます。半額券は、よくネットオークションに出品されていることがあります。カメラノキタムラの同会社が運営しているため、スタジオマリオの利用者にも無料券や優待券もオークションには出されているようです。しかし、スタジオマリオの半額券は「営利目的の転売禁止」や「転売禁止」と記載されているものもあるので、オークションなどで購入する際は転売禁止などの文字があるものは絶対に購入してはいけません。それを購入して利用した場合、「チケット不正転売禁止法」などに引っかかる可能性があるみたいです。「してはいけない」と書かれているものは販売も購入もしないように気を付けましょうね。

 

カメラのキタムラのアプリの使い方、気を付けたいことはある?

カメラのキタムラ公式サイト(ホームページ)には、「プリント直行便」というアプリがあります。スマホ専用のアプリですが、写真・動画保存・フォトブックなどに利用することができます。写真プリントは最短で10分、写真4枚を無料、お宮で受け取るもしくは宅配無料で受け取ることが可能です。動画保存プリントでは動画をQRにしてプリントが可能、写真と同時に動画をアルバムにすることができるということです。このアプリを利用するときは、スマホのメモリを確保しておきましょう。プリント直行便はたくさんの写真を表示するアプリです。ほかのアプリを同時に起動すると、メモリ領域を圧迫するため動作が鈍くなったりアプリが落ちてしまう可能性があります。また、アプリ自体は無料で利用することが可能ですがプリントは有料になっています。ほかにも「写真の画質が低すぎる」「偏った色合いの写真」の場合は、希望通りに仕上がらない可能性があるということです。もし希望したような状態になっていなくても、返品交換をすることはできません。

 

カメラのキタムラのフォトブックの種類は?仕上げは?枚数は何枚まで?

カメラのキタムラには、フォトブックの種類があります。17種類があるので、自分好みやイメージにあったフォトブックを製作することが可能です。

「ポケットブック」のましかく(120×120)」で22ページ/1,000円、よこなが(120×152)は22ページ/1,318円です。「フォトブックハードカバー(145×145)」が16ページ/2,900円から、「おなかのフォトブック(150×150)」は22ページ/3,000円などがあるようです。

フォトブックには「写真仕上げ」と「印刷仕上げ」の2種類があります。写真仕上げは、印画紙を使用しているので紙が厚めで光沢感があってコーティングされています。印刷仕上げは、業務用印刷機を使用しているので紙は印画紙ほど厚くなく、端がしなるような柔らかい仕上がりです。好みもありますが、自分がイメージする写真の仕上がり方なのかを実際に利用した人の実物や口コミなどを参考にしましょう。フォトブックは、種類によって使用できる写真の枚数が異なります。カメラのキタムラの公式サイトを確認するとわかりますが、「ポケットブックましかく」は22枚、「フォトブックハードカバー」は16ページからです。「どんな雰囲気にしたいのか」「入れたいこだわりの写真」でフォトブックの種類や枚数なども違ってくるので、しっかりと考えて決めることをおすすめします!

 

カメラのキタムラのフォトブックの仕上がり時間は?その他、しまうまプリントと比較!

カメラのキタムラのフォトブック、仕上がりまでの時間はどのくらいなのでしょうか?種類によって異なるようですが、「フォトブックリング」「PhotoZINE」「キャラクタータイプ(リング)」は、店頭に現像機がある場合は即日もしくは翌日には仕上がります。「ポケットブック」は約7日ほど、フォトプラスブックは約14日、「イヤーアルバム」「フォトブックハードカバー」「おなかのフォトブック」「キャラクタータイプ(ソフトカバー)」は約15日ほど必要です。ポケットブックなど約7日から15日かかるものは、工場で作成をするのでそのくらいが必要になるということです。これらはあくまでも「最短」での仕上がり時間になるので、詳しくはカメラのキタムラ公式サイトをチェックしてみましょう。カメラのキタムラは、しまうまプリントと比較されることもあるといいます。一番わかりやすいのは「印画紙の違い」です。カメラのキタムラは富士フィルム純正紙、しまうまプリントはノーブランドの画紙だからなのか、しまうまプリントの方がちょっと安っぽく感じてしまうといった声があるので好みで使い分けてみるのも良いかもしれませんね。

 

まとめ

同じ写真でも印画紙の素材などによって、雰囲気の違う写真ができあがるというのはとても面白いですよね。フォトブックはその瞬間を切り取った思い出を、そのまま残すことができる素敵なアイテムです。お子さまの成長だけではなく、家族や自分自身の1年を思い出したいときなどにもとても良いものだと思います。子供の成長は一瞬を逃すと後悔することがある、といいますが「この時はこうだったね」と言える写真があれば、誰とでもその瞬間を共有できるのではないでしょうか。そんな思い出を「綺麗に残せるもの」がフォトブックです。フォトブックにはいろいろな種類があるので、自分好みのものを選べばお気に入りのフォトブックを作ることができます。ページ数もサイズも自分のイメージにあったものを選べるように、カメラのキタムラの公式サイトなどを参考にしましょう。公式アプリから気軽に作ることができるので、気になる人は思い出の写真を残すためにも一度作成してみるのも良いかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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